20101130
かわいい人
知る人ぞ知る・・・すごいディレクター
いやいや、日本でこの人を知らない人はボク以上にいんちきです
だけど、この人は尊敬に値しながら、自分を落とし込めて
なお、すごい人なんです・・・やっぱ京都の人
かわいくて、こわくて、するどくて、いい加減で・・・
そしてボクが大好きな人なんです
/
お気に入り
本日の朝食
23kcalの野菜に、ドレッシングとして9kcalの紅ショウガ
なんと朝ご飯が32kcalで済んでしまう
食べないという選択もあるけど、そうすると胃が痛くなる
「おまえまだダイエットやってるんだ?」と言われそうだけど
今のところ順調
停滞期が終わって徐々に減りだしてはいるがペースが遅い
酒飲み過ぎかな・・・
だけど「お酒じゃ太らない」ということを、見事に証明できた
なんだか、ダイエットを本にする人の気持ちがわかるような気がする
著書「人探し請け負います」に次いで二冊目の本のタイトルは
・・・何にしようか・・・
/
優しさ
気がつかないうちに相手を傷つけていることってある
ふいなひと言や行動によって失敗することがある
ボクも時々人の言葉や行動で傷つけられることもある
完璧な人間は世の中にいないからしようがない
ただ、相手を傷つけたということを自覚し、勉強することだ
されて嫌なことはしない
きっと基本だ
しかし、そのへんの価値観が違うとやはり傷つけることになる
いずれにしても、相手の立場を考えることの出来るオトナになろう
もう充分すぎるほどオトナなんだけど・・・
つまり、優しくなろうということ
/
20101129
アジアの発想転換
アメ横へぶらりと発想の転換に出かけました
近所のAKI-OKAではてっちゃんのお店「遊食屋Boo」が
開店を間近に工事が最終仕上げ・・・間に合うの?
店員さんを募集していた
ボクはダメらしい(妹のAYAちゃんがどうしてもダメだって)
気がつくといつもの大統領で一杯
これはアジのナメロウですな
隣に座っておしゃべりをしてくれた豪快なお姉様と繊細なお兄様
発想の転換どころか、こんな感じ・・・いつの間にやらアジア
/
20101128
振り向くと
振り向くと師走の足音が聞こえてくる
この一年はがむしゃらに突っ走ってきた
辛いことばかりではなかったが、
なんとか年末までにはプラマイ0にならないかと考えている
もうすぐ52歳にもなってしまうボクでさえ
今年はずいぶん成長させてもらった気がする
仕事の面、私生活の面、人間関係、
そしてボクのこころの中のもうひとりのボク
物事に対する考え方がずいぶん成長したような
・・・もしかすると空耳かもしれない
/
20101127
仕事しごと
今日はスタジオ台本の打ち合わせ
まだ半分しか書けていないので、あと2時間で完成させなくちゃと
思いつつ、ブログなど書いている
墓の上の猫がなんともうらやましい
だけど、野良猫はちゃんと仕事して食事を探すんだろうな
沖縄はやっぱ樹木がぜんぜん違う
北海道から東京に来たとき、植物がまったく違うことに気がついた
柿が木になっている姿を見て驚いたものだ
沖縄はもっともっと違っている
/
20101126
20101124
ガイキチ
あと4時間後には沖縄行きの飛行機に乗っています
あぁこんなやつで済みません
ボクはガイキチでいたいな
しかも、日本一、世界一のガイキチに!
きっとボクはディレクターなんてより、作家向きなんです
だけど、もっともっと、ディレクターになりたい
みんな・・・というか永井さんや師匠広瀬さん、NHK的にも
「作家をやれって」
いま、そんな感じでしょう
だけど、もっともっと、ディレクターになりたい、いま
もっとガイキチにならなきゃ
/
20101123
今日の絵日記 Part1
徹夜明けの朝、今日は夕方まで少しゆっくり
番組の監修をしている先生と、永井さんたちとの会食があるため
その前にしなきゃならないことをしに新宿のパークホテルへ
何をするんだ・・・と思いきや
洗濯である
ここのコインランドリーは客室のある6Fにある
使っていいのかどうか解らないが400円で90分も洗ってくれる
90分の間何をするかと言えばサウナに行く訳である
途中で見かけたエンパイアステートビルなわけない
天下のドコモタワー
こうして観ると、なかなか素敵なタワーだ
気がつくと東京も秋が深くなってきた
路地裏の光にも、哀愁が漂う
ブログに綴り続けたこの一年の厳しい環境がすべて
吹き飛んでしまうような、心地よい一日だ
しかしまだ終わった訳ではない
夕方の仕事が・・・いた食事会が待っている
波乱のどん底に落ち込まないようにしnight
20101122
もっぱら
もっぱらの「タンタン春雨野菜入り」
いくら何でも飽きてきた感が日々このごろ
佳境に入りつつある年末特番も、いよいよ力の発揮しどころ
スタジオ台本制作/再現ドラマの台本打ち/明後日から沖縄ロケ
戻って様々編集 きっとあっという間に時間と体力が失われる
スープ春雨じゃダメだろうな
新卒者の就職率が60%にも満たないことに
「なぜ今の若者たちは怒りを持たないのか」と怒っていた
松井カメラマンがボクにミカンをくれた
いつも優しい口調の松井くんが怒っていた
「世界じゃあり得ないだろう」
確かにフランスやイギリスじゃ学生たちがデモを繰り返している
韓国も中国もそうだ・・・
怒りの矛先を明確に持っている
いまの若者を育てたのはボクらの世代だ
なにか価値観とか間違ってはいなかったのか
バブルが影響しているのか
もっぱらスープ春雨など食べてひよっていたんじゃ
だめなのか
責任を感じる
/
20101121
感謝したくなる
今年の夏は暑かった・・・
札幌のボクの部屋は写真にあるような冷房装置で過ごした
先の見えない不安を抱えながら、札幌への引っ越しだった
東京における生活と仕事への不安、疲労困憊な自分との闘い
札幌においては病気の家族と将来への不安
息子の就職のことなども重なり
こころは何度も折れそうになった
どん底だったひと夏、今年は暑かった
いま、ひとつひとつ、解決に向かっている
また来年、写真のような冷房装置を設置するとき
ボクは小さな幸せを感じることが出来るかもしれない
そして一年間がんばることが出来た自分と家族に
きっと感謝したくなる
/
what a wonderful world
緑の木々 そして赤く咲くバラも
私とあなたのために 咲き誇っている
私は心の底から思う
なんと素晴らしい世界なんだろう・・・と
紺碧の空 純白の雲
光り輝く日に 聖なる夜の闇にさえも
私は心の底から思う
なんと素晴らしい世界なんだろう・・・と
虹の色が 空に美しく映え
通り過ぎる人々にも虹が降りそそぐ
友人たちが「元気かい」と手を振る
私はわかっている
それは「大好きだよ」という意味だと
赤ん坊が泣くのを聞きながら その成長を見守る
私はわかっている はるかにたくさんのことを彼らは学んでいく
私は心の底から思う
なんと素晴らしい世界なんだろう・・・と
Yes I think to myself, what a wonderful world
星座別もも太郎
ボクが36歳になったころ、
勤めていた北海道で一流企業と言われていた会社が倒産
その直前にボクは志願退職した
わずかな退職金は、26歳の時に買ったマンションの
借金返済に充てられた
その後、就職するあてもなく、ボクは本を書いた
タイトルは「星座別もも太郎」
もしももも太郎が、乙女座だったら物語の展開は変わるという、
12星座別に書かれた物語を水瓶座のシンデレラなどとともに
納めた本を書いた
だけどその当時、どこの出版社も出版してくれなかった
いま思っても面白い企画であると考えていますよ
それで、お金もないから仕方なくテレビの企画書を書いて
(インチキ企画書)フジテレビに持っていったことから
ボクの今の人生が始まっちゃった
あれから15年・・・インチキだったボクが、
ようやくそこから脱皮し、成虫になる蝉のような人生を送っている
ボクの周りにいたすべての人のおかげである
7日間しか生きない蝉も、
土の中では数年間幼虫として暮らしている
ほんとか・・・正解か・・・な
ボクはまだまだ駆け出しだ
もう少しチャンスが欲しいけど、
自分で開拓していくしかないのもこの世界の厳しさだ
負けるものか/負けるものかと仕事をし続けている
へんなおっさんだ
/
il mio ターギー
夜の時間は、ボクの時間
いま、ボクにプライベートはない
昨日今日あわせて20数時間を超える打ち合わせが
この部屋で行われていた
ボクは自分の出番が終わるとすぐにギターを弾く
そして気分を変えに外出・・・いつものおくどさんやとんちゃん
戻ってもまだみんなが白熱していることもある
だけど、なんだかそれが嬉しいと感じるようになった
成長しなくちゃ・・・考えなくちゃ・・・そんな気持ちで
安らぐことがない
いまはようやく安堵の時間
だけどみんなにそんな気持ちを察せられる前に
住処をかまえないと
だけど少し心地がいいのはなぜだろう
まるで、道場に住み込みの修行僧、出家しているディレクター
朝7時に起き、窓を全開にして、ボクの二酸化炭素を追い出す
そんなところから、クリエイティブな発想を産み出しているなんて
視聴者は知らないだろうな・・・
/
20101120
おやすみなさい
新宿区/渋谷区/ほか23区/札幌/三鷹/長野/浦添/広島/高松/木月/上田/大阪/松本/名古屋/文京/大和/四日市/目黒/世田谷/岡山/茅ヶ崎/所沢/茅野/尾道/船橋/中野区/青森/大津/神奈川/奈良/横浜/福岡/小金井/水戸/鹿児島/静岡/北区/前橋/アメリカ/オーストラリア/カナダ/香港/ルクセンブルグ/大韓民国/マレーシア/ブラジル/トルコ・・・の、みなさんおやすみなさい
1日110PV突破記念!ありがとう
1日110PV突破記念!ありがとう
努力することができるという才能
自分では努力しているつもりでも、つもりのまま終わることがある
ひとつのイベントが終わり、
次のステップを登ろうとしたときに初めて気がつく
「オレって何も成長してないや」
しかし、これは間違い・・・人は成長している
おバカなことをやってしまっても、成長しているのだ
これはボクが少年野球のコーチをしていたからわかること
いやというほどノックをしても、同じ練習を何度繰り返しても
その結果が出るのは突然のことなのである
ある日いつものように練習を始めてみると、
突然うまくなっているのだ
その時が一番大切なのである
その成長する度合いが個人によって違うのだ
グンとなのかグーンとなのか、ググググーンなのか、
ギュルルルルルグワワワワワーンなのか・・・
才能と言う言葉があるとしたら
それは努力することが出来るという才能である
なかなか上手になれない自分を責めてはだめだ
「自分は出来る」とこころの中で何度も励ます
あとで振り返ったとき、必ず出来るようになっている
なんの心配もない
/
nattoh
ボクの主食になりつつある納豆
いろんな食べ方があるがボクは生卵だな
本当、地方によって食べ方は様々である
砂糖でいくやつ/塩でいくやつ/ネギだな・・・
あとはちょっと考えられないけど
納豆は最高だ
きっとあしたの朝も、納豆でしょうね
ところでダイエットは、未だ停滞期
酒を飲みながらダイエットって無理なのかな
10キロ減のままです
あと10キロやせたなら
もうすこしだけいい男なんだけど
20101119
たいせつ
大切なギターに久しぶりに会った
5本目の弦が切れていたのは前から解っていた
今日、そのギターの弦を買ってきた
クラシックギターの弦を張るのは難しい
だけどごめんね、ごめんね、という気持ちで
丹念に張ってあげた
「ばーか、おせんだよ」とやつが言ったので
一生懸命弾いてあげた
大切な、思い出のギター
ボクらの大切な友だちが、自ら死んじゃったとき
何かをしなくちゃいけないと思って、
このギターを弾いて追悼飲み会を行ったことがある
そんな大切なギターだ
何度思い出しても、つらい事件だった
ボクはこの一年を通して、つらいことがたくさんあった
それを超えようと、
また、このギターに弦を張った(5本目の白いやつ)
また、新しい音楽が、はじまるさ
またいつか 愛する君のために
へたくそなギターを聴かせてあげたい
いろんなこと思い出すと・・・いつでも泣けてくる
大丈夫、ボクはもう少しだけ生きているよ
ギターを弾かなくちゃ、と思うといまでも涙があふれる
大好きなおっさんでした
/
20101118
生まれ変わる
10月のある日、写真に映っているこの場所を散歩した
あの日以来、この場所を歩くのが好きになった
家族連れ、カップル、学生、会社員、変な外人・・・
多くの行き交う人を見てぼやっと時間を過ごした
あの日以来、この場所を歩くのが好きになった
人生の再スタートを切った・・・
そんな日だったような気がする
迷ったら、またここを散歩しよう
super nova
恒星はその一生を終える時、超新星爆発=supernovaを起こす
その後、超莫大な質量のみがその場所に存在し
ブラックホールとなることがある
ブラックホールは光さえ外へ漏らさない
ボクはブラックホールという名前より、supernovaがいい
終焉なのにsupernova
ボクはいつまでも前進していたいと思う
常に新しいことを考え、行い、経験を積んできたつもりだ
立ち止まるのは性に合わない
優雅に見えても水の中で懸命に足を動かす水鳥のように
そして最期はsupernova
新しく生まれ変わりたい
この写真、どことなく胎児が
子宮の中にいるときのようにも見えてくる
20101117
タヌキ
タヌキではない・・・ウサギのゴマメちゃんだ
尊敬する永井ディレクターの娘だ
永井さんが飼うウサギはみな豚になる(・・・のように)
前に飼っていたゴマも豚になった
きっと永井さんは食べるつもりで太らせているのかもしれない
これが、かわいい
最近、牛の刺身を食べるのがお気に入りだ
「ライオンはこんなに旨いものを食べていたのか」と、
動物系の刺身にいま凝っている
生きている動物を見ても旨そうに感じてきたら
それはもう病気だろうと思うけど
ドイツの人は豚を見て「旨そう」と考えるらしい
(一部の人であってもらいたい)
最近はゴマメを見ても、ボクは旨そうに見えてくる
気づき
おくどさんのホッピーは誠に美味しい
なぜかというと氷が入っていないからだ
キンキンに冷やされたグラスに焼酎を入れ、サーバーから
冷やされた黒ホッピーを投入する
これがホッピーの呑み方である
黒ビールのようでちょっと渋く甘い香りがする
すべての物事は、気づきがあるかないかである
気づきが無ければものは見えない
何が悪いかも解らない
どこが足りないかも解らない
解らないことが解らないのだ
気づきに気づかず、見逃してしまうことは自分にもありそうだ
気づきである
お雑煮
もうすぐお雑煮を食べる時期になる=お正月
なにもお正月じゃなくても食べていいのではないか
あんなに美味しいもの、年中食べればいいじゃんと思う
その家のお雑煮を食べると、出身が解る
地方によってあれほど料理方法や具材、味付けが違うものは
ないだろう
ソウルフードの極めつけだと思う
みんな「これが普通じゃん」と考えているから面白い
オーソドックスの基準が違うのだ
もうすぐお雑煮の季節がやってくる
説教
テレ朝の吉野ちゃんと一緒だった
まぁ、男同士の話しで盛り上がった
おくどさんから、溜池のあべちゃんで煮込みを食べた
帰り、代々木に帰ってきて、トンちゃんによって
帰ろうかと思ったら、明治通で工事をしていた
しかし・・・、工事車両の前後に警備人がいなかった
これはまずいと思って、工事責任者を問いつめた
彼は、一生懸命ボクに言い訳をした
だけど悪いのは彼だ
訴えたいほど危ない工事だった
彼の名刺に、悪かったことを全部書かせた
だけど、すべてを書かせて彼にひと言った
この名刺に書いたあなたの反省文は
「あなたの宝ものにしなさい」と
そんなつまらないこと、訴えるつもりもない
だけど、そんな不注意で死んでしまう子どもや
年寄りがいるんだと・・・キサマはそれを解らない・・・
そんなことを言って許してやった
それでよかったのかな・・・だめだったのかな
20101116
2000回の生死
宮本輝の小説で、たしか「2000回の生死」というのがあった
うる覚えだけど自転車に乗った主人公が、複雑で色々な思いの中、
生きているのだけれども、何度も生死を繰り返しているという
内容だったような、どうだったか
ボクも何度も生死を繰り返してきた
何度も何度も生まれ変わってきた
人間はきっと、生きているほんの一瞬の中に、
様々な生命が宿っているような気がする
その連続が生きるということ
だから一瞬で生まれ変わることが出来る
何度もやり直すことが出来るのだ
木々は何度も生まれ変わる
まてよ、5000回の生死だったかな
6000回じゃないし
20101115
半人前
名古屋で宿泊したホテルの隣に美味しそうなラーメン店
無添加で勝負している
なかなか無添加のラーメンは、いまひとつ物足りない感が
あり、美味しいのをいただけるのか、楽しみに入った
すると、その店には「半めん」というメニューがあった
なんと半人前のラーメンである
これならダイエット中のボクにちょうどいいと考え注文
半人前だった、食べ終えるのに3分もかからなかった
これが中々どうして、美味しいお店だった
まことに丁寧に出汁がとられていて
いい感じで食することが出来た
でかいラーメンは食べられないけど
このサイズなら・・・嬉しいばかりです
20101114
20101113
通夜か葬式
さぁて、今夜の飯はおくどさん・・・って
まだ朝だ
腰の痛みは少し楽になってきた
あと二日もすると治ると思うのだけれど
エスカレーター真っ逆さまって、
ホント打ち所が悪ければ
いまごろ通夜か葬式だ
気をつけnight
20101111
ありがとう
いつも読んでくれている人がいます
ありがとう
今日は名古屋
今朝、品川駅で昇りエスカレーターからまっ逆様に墜落
通勤客のおじさんたちに助けられました
ふらふらっとして、倒れちゃいました
腰をしこたま打って、肩にも打撲の痕ができました
とても歩ける状態ではありませんでしたが、何とか名古屋へ
少しでもよくなると思ったら、ますます苦しくなってきちゃいました
病院にロケ行ってるんだから、先生に相談すればよかった
ばかちゃんです
あっ皆様、こんなつまらないブログいつも読んでいただいて
ありがとうございます
「今度、長野遊びに行きます」って、なんだかわからないでしょうね
いつもありがとうございます
ありがとう
今日は名古屋
今朝、品川駅で昇りエスカレーターからまっ逆様に墜落
通勤客のおじさんたちに助けられました
ふらふらっとして、倒れちゃいました
腰をしこたま打って、肩にも打撲の痕ができました
とても歩ける状態ではありませんでしたが、何とか名古屋へ
少しでもよくなると思ったら、ますます苦しくなってきちゃいました
病院にロケ行ってるんだから、先生に相談すればよかった
ばかちゃんです
あっ皆様、こんなつまらないブログいつも読んでいただいて
ありがとうございます
「今度、長野遊びに行きます」って、なんだかわからないでしょうね
いつもありがとうございます
旅立ち
いつか人は旅に出る
いろんな旅がある
きっかけがある
すべてが旅である
人生は旅である
旅とは、帰る場所があるから旅である
いつか人は旅に出る
自分に目覚めるときがある
帰る場所があるから旅に出る
旅である
人生とは旅である
旅である
帰る場所があるから
行ってきます、と旅に出る
いつかそれが解るときがある
帰ってくるよ、と旅に出る
あてのない旅に出る
登録:
コメント
(
Atom
)








