20120331

isolation

およそ1分歩いて事務所に着いた
おかしなおかしな気持ち

ずっと事務所にいる生活から
もうひとつ考えなくちゃいけないことが増えた感じ

面倒といえば面倒だけど
快適といえば快適
とても不思議で妙な感覚だ

嫌ぁな気持ちが蘇ってくる

もしかすると
一番嫌いな「孤独感」なのかもしれない

もうオトナなんだからそんな気持ちを楽しんでみるか








20120330

あしたは


いよいよお引っ越し!
ちょっとずつちょっとずつ
運ぼうと思います

すごくうれしい!

20120327

通勤はスキップで


事務所からスキップで30秒のところに
マンションを借りることにした

なかなかおしゃれなマンションだ

東京を見渡すことができるし
鉄道が見えるところが気に入った

寝るだけの部屋なのにウキウキスキップルンルンルンで
通いたいと思っている


20120325

小樽に新幹線?

速く、便利に!
そうなれば良いことが起こりそうなどと
都市計画を進めるのはいかがなものか

いや、ボクの故郷が新幹線誘致に手を挙げている

行政は某かのメリットを計算をしているのだろうが
行政の計算で当たっていた試しがどこにあろうか

不便で良いじゃないか
鈍臭くて良いじゃないか

速く便利になって、大切なモノを見失うに決まっている
カケガイのないモノは失われ二度と戻ることはない





見た目で判断できるか!

実は見た目で判断することってとても大切なことだ

当人から聴くことのできない、言葉に出さない
(言葉にできない)情報を見た目が表しているからだ

見る人間が未熟で見破れないやつは
「見た目で判断してはいけない」という意味なのか

いわゆる「察しが悪い」のは
本人がいかに未熟であるかということである

共感とか寄り添うということは
すなわちそう言うことの繰り返しだ

「この人もしかすると、口ではこういう風に言っているけど
本当はこんなことに苦しんでいるのではないか」と
察してあげられることのできる眼力を持ちたい
それは経験だけに頼らず
とにかく考えて考えて、センスを磨くことなのではないか

そう言えばボクの周りにひとり・・・名人がいる
最近仲が良いのでその秘訣を聴いてみよう



20120324

あぱーと

ふう・・・東京でアパート借りなくちゃいけなくなったので
またお金が掛かってしまう!とほほとほ

さて・・・
また、昨年やった番組が始まる

収録も5月6日に決定
いま再現ドラマの台本書いてます

地獄のような編集も始まる

なんだかわくわくどきどきっていう感じが
心の中に盛り上がり
アパート借りなくちゃいけないことで
わくわくどきどきだし

やらんキャないことばかりです

どこに借りようかなぁ


20120320

おたる

そんな小樽の街にも
優秀でやる気にあふれている人たちがいる

根気よく、時間をかけて、ひとりでも多くの人たちに
参加してもらえるよう
粘り強く頑張るつもりです

北海道で暮らしたいし
そうしなければならないということは
痛いほどわかっている

20120306

まだまだダメダメおたる

先日「おたる観光ワールドカフェ」という会議に出席した
今ひとつ真剣な会議のようには思えず残念だったが、
多くの人たちとおたるに関して話し合うことができた
まぁ、きっとその辺にねらいがあったと思うが、
いつまでもこんな形で話し合っていてもダメなんだと言うことも
わかってほしい

地方都市のひとつの特徴であるけど
「いいですね」「それはぜひやってみたいですよね」と最初は良くとも
いざ「さぁやりましょう」というと、できない理由ばかり考える癖がある

何も進まず手をこまねいているうちに、
ドッカーンと足をすくわれるというのがその結末パターンだ

なんとかしないといけないとわかっていても金縛り状態なのだ
だから、もっと無責任な人が責任者になるべきなのだ
その周囲に優秀な人を配置すればよい

まだまだ、だからダメなんだよと
突っ込まれるのがよほど好きなのかもしれない
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