NHKに実弾送ったのはボクじゃない!
ってことで、やっぱダメでした。
二次選考は通過して、最終でダメだった。
でも今回は手応えが確かにあった。
また、ほかの面でもよくよく勉強になったから、
それで良かったんじゃないかと、自分の中で納得しよう。
再び「従軍看護婦」の編集に没頭できる。
この作品は本当は最後までやりたいと願っている。
ジャーナリスティックなドキュメンタリーとして
すごい番組になるはずだから、自分史の中でも
記念に残りそうな作品でもある。
まだまだメゲテはいないし
これだけ言っておく。
犯人はオレじゃない!
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